看護室紹介

7西看護室

骨折や脊椎・関節疾患の手術目的の方が入院します。高齢で合併症を持ちながら、手術を受ける患者さんが多く退院後も安全安楽に生活ができるよう、多職種と連携し支援しています。患者さんの回復を共有でき、笑顔が多く活気に満ちた病棟です。

6東看護室

患者や家族の思いに寄り添いながら、安心して生活できるケアのため、医師、看護師、ソーシャルワーカー、作業療法士、公認心理師、薬剤師、リハビリ、訪問看護、デイケアなど多職種と協働し、日々、カンファレンスを行っています。
チーム医療の大切さと、やりがいを感じることができる職場です。

6西看護室

主に急性期の患者さんの看護を行っています。日常生活に支障をきたしている方や不安の強い方など、一人ひとりの患者さんの声に耳を傾け、その人らしい生活を過ごすことができるよう個別性を活かした看護を行っています。精神科では患者さんのそばに寄り添う時間が長いので、患者理解に欠かせない、観察力や察する力、コミュニケ―ション能力が磨かれます。

5東看護室

急性期から終末期、在宅・療養等患者さんの状況に応じてあらゆる支援を行っています。
患者さんの人権を尊重し、やさしさと思いやりのある看護をめざして、日々、他職種と協働し学習・実践しています。

5西看護室

検査、診断から治療まで、患者さんの不安に寄り添うことを大切にしています。がん化学療法・放射線療法・緩和ケア・人工透析導入など、患者さんが「自分の生活の場」に帰る事ができるように、多職種と連携し、安全で安心していただけるケアの提供を目指しています。

4東看護室

消化器外科の手術をメインに行っています。患者さんが安心して手術に臨み、順調に回復し退院できるよう、日々スタッフ一丸となりケアしています。患者さんや家族のことを一番に考え、やさしさと思いやりを持ってケアをしています。

4西看護室

急性期から終末期の方が入院されます。検査や治療、化学療法、緩和ケアなど状態に応じたケアを行っています。患者さんとご家族が安心していただける看護ケアを提供できるよう、多職種と連携をとりながらがんばっています。

3東看護室

手術・カテーテル治療・透析導入・薬物治療などの患者さんが入院します。
急性期と慢性期の看護が学べます。スピードと集中力、病態に応じたアセスメント能力を養える病棟です。

3西看護室

脳卒中は突然発症し、多くの方は、日常生活に様々な支障をきたします。多職種と連携し「食べれるようになった」「歩けるようになった」など患者さんの回復に喜びを感じることができます。若いスタッフが多く活気のある職場です。

ICU看護室

救急・重症患者さんや手術後の患者さんが入院され、多くの医療機器に囲まれる特殊な環境にあります。私達は、常に患者さんやご家族の立場になって考え、安全で安心な看護が提供できるよう努めています。幅広い知識・技術を習得できるやりがいのある部署です。

手術室

7室の手術室を有し、年間約4000件の手術を行っています。医師や臨床工学技士、薬剤師など多職種と連携し、患者さんとご家族が安心して手術を受けることができるよう安全・安楽な手術看護の提供に日々取り組んでいます。

救急外来

救急患者の受け入れ、検査・処置・治療に関わっています。みんなで応援し合い、連携しています。様々な処置を経験できるので、スキルも年々向上し、看護師としての自信にもつながります。

外来

私たち外来スタッフは、患者さんや家族が当院に来てよかったと思っていただけるよう、思いやりをもって接することを大切にしています。また、医師、病棟、他職種と連携をとり、安全・安心な看護の提供に努めています。

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