病院の雪あかりの路を開催しました
今年も”小樽雪あかりの路“の開催期間に合わせ、2月11日(水、祝)、12日(木)の2日間、”病院の雪あかりの路“を開催しました。
1階患者支援センター前の窓から見えるメモリアルガーデンのオブジェを作成、16時半から19時までキャンドルを灯しました。
会場づくり後に点灯した初日は天候に恵まれ、キャンドルの灯りがあまり消えることもなく安定していましたが、2日目はつけては消えるを繰り返し、全部が同時についている状態をキープするのが難しい状況でしたが、院内放送を流すと、入院患者さんがたくさんお越しになり、窓越しの雪あかりを楽しまれました。 以前にワックスボウルを作成したという方や、雪あかり会場でお手伝いをされた方などは当時を懐かしまれている様子で「病院で雪あかりを見られると思わなかったので嬉しい、リフレッシュできました」との感想が聞かれました。








