沿革

小樽市立病院

平成26年12月

小樽市立病院開院(市立小樽病院と小樽市立脳・循環器・こころの医療センターを統合・新築)

平成 27年 10月

駐車場開設(駐車台数250台)

 

市立小樽病院(平成26年11月閉院)

明治45年7月 株式会社私立小樽病院創立
大正2年4月 小樽病院看護婦講習所開設
昭和3年4月 市立小樽病院開院(病床数139床)
診療科目:内科・外科・小児科・産婦人科・耳鼻咽喉科・皮膚科
昭和5年7月 病棟増設(35床)病床数174床
昭和9年1月 病棟増設(30床)病床数204床
昭和11年6月 精神・神経科新設
昭和28年10月 第1新館新築工事完了 許可病床数422床(D棟)
昭和29年9月 整形外科新設
昭和30年1月 更生医療機関指定(耳鼻咽喉科)
    4月 市立小樽病院附属准看護婦養成所開設
昭和32年12月 更生医療機関指定(整形外科)
昭和33年3月 第2新館新築工事完了 許可病床数500床(一般352床、結核148床)
昭和36年7月 労災指定医療機関指定
昭和39年9月 救急病院指定
昭和41年11月 病院増改築工事着工(AB棟)
昭和43年4月 市立小樽病院高等看護学院開設(3年課程、定員1学年30名)
昭和44年1月 オ−プン病棟開設(病床数37床)
昭和44年7月 増改築工事完了 許可病床数550床(一般402床、結核148床)
昭和45年9月 市立小樽病院高等看護学院寄宿舎新築工事完了(定員96名)
昭和48年10月 市立小樽病院附属保育室開設(定員30名)
昭和49年9月 放射線科新設
昭和50年9月 看護婦宿舎新築工事完了(定員30名)
昭和51年8月 麻酔科新設
昭和52年6月 日本麻酔学会による麻酔科研修施設指導病院認定
昭和54年2月 防災施設(消防用)工事完了
昭和56年11月 R.C.U 3床届出
昭和58年4月 社団法人日本整形外科学会による研修施設認定
昭和59年1月 第1新館及び第2新館の窓枠・外壁及び屋上全面改修
               11月 日本消化器外科学会専門医修練施設認定
昭和60年6月 許可病床数変更(一般503床、結核47床)
昭和62年10月 オ−プン病棟6床増床(計43床)
平成元年3月 医事課業務電算化
平成2年2月 検査科業務電算化 脳神経外科外来新設
平成5年3月 自動再来機稼働
平成6年10月 5−3病棟休床(35床)
平成8年10月 統合型調定管理システム稼働
平成9年1月 災害拠点病院指定
平成11年9月 2−1病棟休床(23床)
平成12年4月 許可病床数変更 540床(一般493床、結核47床)
平成16年10月 臨床研修病院指定
平成17年4月 給食調理部門委託
平成18年4月 3−3病棟・ 4−1病棟休床
    6月 許可病床数変更 518床(一般471床、結核47床)
平成19年3月 3−1病棟休床(43床)
    4月 地域医療連携室設置
平成20年4月 5−1病棟休床(43床)等
     6月 精神科・神経科外来休診
平成21年4月 地方公営企業法全部適用 小樽市病院局設置
6−3病棟休床 6−2病棟へ再編
                7月 許可病床数変更 223床(一般208床、結核15床)
平成21年8月 プチ健診開始
平成21年10月 形成外科外来開設(週2回)
平成21年11月 オーダリングシステム導入
  がん相談支援センター設置
平成22年3月 病院ボランティア開始
     4月 健康管理科開設
    4月 形成外科常設
    6月 診断群分類包括評価支払制度(DPC/PDPS)準備病院指定
    6月 医療安全管理室開設
平成24年1月 電子カルテシステム導入
平成24年4月 診断群分類包括評価支払制度(DPC/PDPS)対象病院認定
平成24年8月 消化器内科開設
     9月 新市立病院起工式
平成25年2月 病棟再編(4-2病棟と4-3病棟を合併、3-2病棟とICUを合併)
    4月 北海道がん診療連携指定病院指定
    4月 初期被ばく医療機関指定
平成26年11月 両市立病院統合新築のため閉院

小樽市立脳・循環器・こころの医療センター(平成26年11月閉院)

昭和46年5月 小樽静和病院・小樽市民病院・小樽療養所・小樽長橋病院の4病院の統廃合・成人病院化計画を市議会において検討
昭和47年4月 市議会において、4病院を閉鎖・統合した第二病院新設計画を発表
    10月 市立小樽第二病院建築着工
昭和49年8月 市立小樽第二病院完成
    11月 300床(一般・結核150床、精神神経150床)、別に伝染病床45床で開院
昭和50年4月 人工透析開始
昭和51年3月 結核病棟廃止
    5月 胸部外科開設、人工透析室併設(10床)、精神・神経科50床増床(開放150床、閉鎖50床)
昭和53年3月 神経内科外来開始
    12月 CT・アンジオ棟増築
昭和54年7月 人工透析室を拡張(病床17床)
昭和57年4月 伝染病隔離病舎改築(病床25床)
昭和58年12月 胸部外科外来棟増築(149.76㎡)
昭和61年1月 高気圧酸素療法開始
    12月 呼吸器科外来開始
平成元年3月 医事請求電算化
平成2年4月 麻酔科新設
    11月 MRI棟増築(136.5㎡)
平成3年12月 病院取付道路のロードヒーティング施工
平成5年5月 精神科デイケア試行開始
平成7年10月 一般病棟で新看護2対1の実施
平成10年10月 精神病棟で新看護体制3.5対1の実施
平成11年4月 伝染病床25床を廃止し、感染症病床2床を設置
    6月 医事業務の一部委託
平成12年4月 精神病棟で新看護3対1の実施 
3-1病棟(精神・神経科50床)伏床
    5月 精神科外来でデイケア実施
平成14年4月 脳ドック開設
平成15年4月 保育業務の委託
    11月 デイケアの拡大(小規模から大規模へ) 神経内科外来の中止
平成16年4月 循環器科新設
平成17年9月 下肢静脈瘤専門外来開設
    10月 画像保存通信システム(PACS)導入
平成18年4月 給食業務の委託
     6月 一般病棟で入院基本料7対1の算定開始 精神病棟で入院基本料15対1の算定開始
平成19年1月 末梢血管専門外来、血管ドック開設
    4月 内科を市立小樽病院に併合
地域医療連携室・医療情報管理室設置
4-1病棟(精神・神経科50床)休床
3-2病棟(20床)・2-2病棟(10床)休床…脳神経外科
心臓ドック開設
平成20年4月 狭心症・腎不全、ペースメーカー各専門外来開設
      6月 医療機器安全管理室設置
    12月 メタボリック症候群、肺がん・胸腹部CT検診開始
平成21年3月 医事会計・検体検査・輸血部門各システムをオーダリングシステムに対応可能なものに更新
    4月 地方公営企業法全部適用 小樽市病院局設置
    6月 名称を「小樽市立脳・循環器・こころの医療センター」に変更
    7月 許可病床数変更 222床(一般120床、精神100床、感染症2床)
    10月 両市立病院の患者ID番号を統合
    11月 オーダリングシステム、放射線科情報システム(RIS)を導入
薬剤支援・給食・透析管理・診断書管理各システムを更新
平成22年6月 診断群分類包括評価支払制度(DPC/PDPS)準備病院指定
平成24年1月 電子カルテシステム導入
平成24年4月 診断群分類包括評価支払制度(DPC/PDPS)対象病院
医療安全管理室、感染防止対策室開設
平成25年2月 4‐2病棟(5床)休床
平成26年11月 両市立病院統合新築のため閉院

 

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